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マイクロソフトの最上位パートナー資格「Microsoft Copilot」 Specialization取得企業である弊社は、Microsoft Power Automateを活用し、自身の業務を効率化・再設計するスキルを身につける「Power Automate(クラウドフロー版)を活用したRPA実践講座」の提供を開始しました。
背景:現場の自律的な業務改善の重要性
変化の激しい市場環境の中で企業が成長を続けるために、従業員一人一人が主体となって日々行う業務の効率化を進めることは重要な経営課題の1つです。組織全体の生産性を高めるためには、現場の業務を熟知した社員自らが既存の業務フローの見直しや、業務フローの一部を自動化することなどが求められます。
そこで、弊社は、プログラミング知識不要でRPA(Robotic Process Automation)スキルを身につけられる「Power Automate(クラウドフロー版)を活用したRPA実践講座」の提供を開始しました。単なるツールの使い方にとどまらず、座学やハンズオン、ワークを通じて業務フローの整理から自動化による効果の可視化までを行い、実践的なRPAスキルを習得します。
講座の特長:座学・ハンズオン・ワークで、 実践的なRPAスキルを身につける
- Power Automate (クラウドフロー版)の使い方だけでなく、業務効率化を行う上で重要な観点を学ぶことができる
単なる操作手順の習得ではなく、既存業務の課題抽出から自動化に最適なプロセス再設計までの思考法を学びます。 現場の課題を熟知した社員自らが主導する、本質的な業務改善 DXの推進力を養います。 - 現場ですぐに使える実践的な3つのビジネスシナリオ
Microsoft Forms、Teams、Outlook、SharePointを組み合わせた、実務でよくある「定例投稿」 「添付ファイル保存」 「承認プロセスの自動化」 をハンズオン形式でマスターします。 - 持ち帰って即実践! 自社の業務を効率化する 「企画・選定力」が身につく
ワークシートを用いて自社のリアルな業務フローを整理し、 自動化の効果(コスト削減等)を可視化する手法まで学ぶため、受講後にすぐ社内で実践に移すことができます。
詳しくはプレスリリースをご覧ください。
プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000199.000035215.html